露出願望に犯された美少女の蕾 「私の大切なところ...ああ、見られちゃう...でもそう思っただけで、胸と子宮がキュンとします...」 佐々波綾
優等生の女子学生・綾はノーパンで学校や街中に出ては興奮するという露出癖を持っていた。そんなある日、隣人である男の家を訪ねると、世間話をしながらテーブルの下でスカートをめくり上げノーパンの股間を突き出し、興奮に耽る。その姿を男の家族に目撃され、咎められた挙句に犯される綾…。ウブな性器に中出し、小顔を覆い尽くすほどの顔射など淫交の限りに没頭する!!
優等生の女子学生・綾はノーパンで学校や街中に出ては興奮するという露出癖を持っていた。そんなある日、隣人である男の家を訪ねると、世間話をしながらテーブルの下でスカートをめくり上げノーパンの股間を突き出し、興奮に耽る。その姿を男の家族に目撃され、咎められた挙句に犯される綾…。ウブな性器に中出し、小顔を覆い尽くすほどの顔射など淫交の限りに没頭する!!
平穏な日常を過ごす夫婦。ある日そこに現れし、冷徹なる笑みを浮かべた屈強な姦魔。優しい夫の其れでは決して届かなかった貞淑なる人妻の膣奥を、連日のように訪れる姦魔の巨根が情け容赦なくズンズンと突き立てる。たとえカラダを奪われても…どんなに乱暴に犯されても…。「それでも私はねとられない…」。愛する夫の笑顔を想い、頬を染め懸命に悦楽を堪える美人妻のねとられ劇。新シリーズ「午後のねとられドラマ」…開艶です。
俺、桜井。結婚3年目。妻は、生まれも育ちも、東京で。まあ、比較的、お嬢様育ち、的な、マジメな女だったわけ。…で、俺の田舎の、九州は宮崎からさ、先日、古い友人の、永野君ってのが、上京してきてね。聞けば何やら、東京まで、アテも無く、職探しに出てきた、とか何とかで。んで、昔っから、九州男児っぽく、豪気な性格の永野君に、頭が上がらなかった俺はさ。「しばらくウチで過ごしていいよ」って、言ってしまって…。
ホンマ怖いワ、この女だけは…!!バレエをずっとやっていたというなぎさは、自慢の柔らかい股間で、立ったまま片足を男の口まで持っていき「お舐め」と言い出した!男たちと向き合いオナニーの見せ合いや、テーブルでのセックスでは、テーブルをひっくり返してしまうほどの激しさを披露!野郎どもは次々と腰を振り、女は泣き叫びながらも濡れていた、締めていた、腰も使っていた。ハメたつもりがハメられていた?
ネットで手に入れた利尿剤をたっぷり入れた飲み物を母親のさち子に渡して自分はトイレにこもる。それが幸雄が考えた母親に外でおしっこさせる方法だった。さち子がおしっこをしている姿が見たくてしょうがないという幸雄の歪んだ欲望は、自分の母親に一服盛るというとんでもない行動に駆り立てた。やがて幸雄の目論みどおりに庭に出ていくさち子。夢にまで見たさち子の股間から放たれる黄金色の放物線。その光景はあまりにもエロく、幸雄をさらに暴走させることになる。