親友同士の2人…お互いを想う、その気持ちを踏みにじる不貞の輩… 向井藍 関根奈美
藍と奈美は幼い頃からの親友同士だった。奈美は半年前に両親を亡くして以来、元気を無くしてしまった。とうとう奈美が藍の前に姿を現さなくなり、心配した藍が奈美の叔父・北を訪れてみると…奈美が男たちに弄ばれている姿を目撃してしまう。藍は北に見つかり、奈美と一緒に囲われ、やがて慰みモノとなるよう淫らな行為に堕とされていく。藍と奈美は抵抗しながらも…男の欲望にまみれる快感を植え付けられてしまうのだった…。
藍と奈美は幼い頃からの親友同士だった。奈美は半年前に両親を亡くして以来、元気を無くしてしまった。とうとう奈美が藍の前に姿を現さなくなり、心配した藍が奈美の叔父・北を訪れてみると…奈美が男たちに弄ばれている姿を目撃してしまう。藍は北に見つかり、奈美と一緒に囲われ、やがて慰みモノとなるよう淫らな行為に堕とされていく。藍と奈美は抵抗しながらも…男の欲望にまみれる快感を植え付けられてしまうのだった…。
流行のアウトドアを楽しもうと、登山に出かけた大学生の琴音とまりあ。だが慣れない道に迷い、携帯電話の電波も無い山中で立ち往生してしまう。意識が朦朧としながら、なんとか寂れた民宿にたどり着いた。これで助かったと思った矢先に、二人は民宿の男・北と息子の太一に弄ばれてしまう。そのまま民宿にて囲われ、二人は出入りする男たちの性欲を処理する慰みモノと化してしまう。中出しされ続け、やがて二人は懐妊してしまい…。
え?ちょっと待った俺だけじゃないよな?近所のクリーニング屋でほら、伝票記入の際なんかに、低めのテーブルで自然な前屈みでどうしても胸元が開き気味になる、笑顔が素敵なパートの人妻さんの、見えそで見えない「前傾胸チラ」「浮きブラ攻防」を目当てに、サホド必要も無いのにワイシャツとかスラックスとか適当に持って、毎週毎週わざわざカネ払ってまで、近所のクリーニング屋にシレっと通っているのって…おっ俺だけじゃないよなっ?
結婚2年目「まりな」は地味な風貌に近眼メガネ。そんな平凡な彼女は、旦那に相手にしてもらえず悶々とした日々を過ごしていた。しかし、出会い系サイトで知り合った男にのめり込み、見た目も内面も180度変わっていった。「彼は私を褒めてくれる。好きでいてくれる。」そんな夢の中で男に徐々にペットの様に扱われ、溺れていく。この人に捨てられたくない…そんな思いで他人棒を何本も受け入れる「メス犬」になってしまった…。
自分、マコトって言います。彼女のモモちゃんとは同じ大学のテニスサークルで知り合って付き合っています。彼女の姉貴の澪さんも同じ大学の4年生で法学部在籍の容姿端麗な上に頭脳明晰、料理も上手でとっても素敵な女性だなと思っていました。先日彼女の家に遊びに行った時、そのお姉さんから妹の目を盗んで急にこう言われたんです。『ワタシね…、ワタシ、マコトさんに『メスブタ』って呼んで欲しいの…』と。。。
先日、夜中に女房が急に熱を出しまして…。あいにく深夜でしたので、市立病院の方も時間外でしたから、困り果てて、近所の町医者さんに、無理を言って診に来て頂いたのです。うんうんと高熱に唸されている妻に、町医者の中年医師が、「取り急ぎ、解熱の為に、奥様に座薬を挿れましょう」とおっしゃられて…。「目の前で、男性医師に、妻の尻穴に、座薬を挿れられる」と言うのは、正直あまり、穏やかな気分ではなかったのですが…。
夫婦で新居に引っ越しをしまして…マンションの隣室に、上野さんと言う男性がお住まいだったのです。聞けば上野氏は何やら「防災アドバイザー」とか言う資格をお持ちだとかで…。休日の午後に、妻とふたりで、上野氏の防災講習とやらを受けてみたのです。やれ人口呼吸だ防犯グッズだと、結構タメになる感じだったので、それはそれで良かったのですが…。上野氏が相当のもっこり巨根である事に、僕は内心胸騒ぎを覚えていました…。
出身県の地元で3年間パシリとして暗黒の日々を過ごしていた僕ですが、この春から念願の大学デビューで、東京で、超可愛い人生初の彼女が出来たのです。マジメなお嬢様タイプのアヤメちゃんとその日もラブラブ健全交際を楽しんでいたのですが…突如として予告無く、県内最狂カリスマDQN「鰐口先輩」からのメールが来てしまって…。「今度東京にライブに行くからオメーんちに泊まらせろやw」と言われて、気弱な僕は仕方無く…。