叔母と僕のやらしい想い出 周防あずさ
待ち望んでいた夏休み。僕は、憧れの叔母の梓さんの家に遊びにいきました。しかし、梓さんが猛暑にやられて倒れてしまったのです。慌てて助け出しましたが、僕の目に服が乱れて艶めかしい姿になっている梓さんが飛び込んできました。思わず興奮してしまった僕は、隠れて自慰をしてしまいました。どんな風に僕の竿をしごいて、どんな表情で舐めてくれるんだろう。妄想は膨らむばかりで、近くに梓さんが来ていることに僕はこれっぽちも気づいていませんでした…。
待ち望んでいた夏休み。僕は、憧れの叔母の梓さんの家に遊びにいきました。しかし、梓さんが猛暑にやられて倒れてしまったのです。慌てて助け出しましたが、僕の目に服が乱れて艶めかしい姿になっている梓さんが飛び込んできました。思わず興奮してしまった僕は、隠れて自慰をしてしまいました。どんな風に僕の竿をしごいて、どんな表情で舐めてくれるんだろう。妄想は膨らむばかりで、近くに梓さんが来ていることに僕はこれっぽちも気づいていませんでした…。
この度マンション隣室へと引っ越して来られた有坂さんご夫婦。ご丁寧にも粗品を頂き玄関先でお近づきのご挨拶をしていたのだが、独身リーマンである俺の視線は、早くもその、「日常生活の中で散見する、見えそで見えない、ハラハラドキドキの、無防備な、有坂婦人の前傾「胸チラ」へと、ハァハァと吸い込まれていた。以来、何気ないマンション暮らしの中で、俺は、お隣の奥さんの「浮きブラ胸チラ」を、貪欲に覗き見する事になり…。
嫁には2つの顔があった。家事もキチンとこなす美人妻の表の顔とギャンブル狂いで借金する裏の顔。ある日、闇金屋が家に押しかけて返済を迫られる嫁。返済の代わりに闇金屋に犯される嫁の姿を義父は見てしまう。以前から嫁の豊満な胸や尻を見て股間を熱くしていた義父は、嫁を脅して夜這いして犯してしまう。しかし、予想外だった事があった。嫁はアソコがビチョ濡れで、義父のイチモツを喜んで舐めて、自ら腰を振りイキまくる淫乱女だった。それからというもの、夫が不在の時には、緊縛され玩具で責められ後に挿入を懇願するほどに義父の虜になっていく。