真・異常性交 四十路母と子 其ノ九 息子の成長を股間で感じた旅館女将 小野さち子
田舎で温泉宿を営む夫と暮らす妻のさち子。ある日、東京で一人暮らしをしている息子が帰省して、久しぶりに家族団欒の時間を過ごしていた。その夜、うっかり夫婦の夜の営みを目撃してしまった息子は、悶々とした気持ちを抱いてしまう。翌日、母が入浴中の露天風呂に鉢合わせてしまった息子は、情欲を抑えきれずに母を犯してしまうが、さち子も言葉では抵抗しながらも感じてしまい…。
田舎で温泉宿を営む夫と暮らす妻のさち子。ある日、東京で一人暮らしをしている息子が帰省して、久しぶりに家族団欒の時間を過ごしていた。その夜、うっかり夫婦の夜の営みを目撃してしまった息子は、悶々とした気持ちを抱いてしまう。翌日、母が入浴中の露天風呂に鉢合わせてしまった息子は、情欲を抑えきれずに母を犯してしまうが、さち子も言葉では抵抗しながらも感じてしまい…。
コンサルティング会社で働く飯田とその上司のマリ。今回、マリが担当していた温泉宿について引き継ぎと挨拶も兼ねて、飯田と二人でやってきた。ひと通りの視察や説明も終わり、温泉も楽しみつつゆっくりと過ごしていた二人だったが、突然の停電と土砂崩れで、宿から出れなくなってしまう。戸惑う飯田だったが、マリは「こんな時こそオモテナシについて考えましょう」と言い始めて…。
縛られ嬲られ喘ぎ悦ぶ女たち。普通の性行為では得られない快感の渦に堕ち、絶叫イキを繰り返す。「もっと激しくシテくださいぃ!!」垂らされる蝋燭も叩きつける鞭もすべてが快楽となる異常調教。「あぁぁが…いぎいぃぃぃ!!!」声にならない嗚咽と喘ぎ声が部屋じゅうに響き渡る…。痛みは悦楽に変換され、終わらない緊縛調教に何度も絶頂を繰り返すマゾ女たちの痴態。