奥さん、声だしちゃダメじゃない…ダンナが寝てんだから
ホンモノの奥さまが顔ボカシ無しでものすごいプレイをやってます。
ホンモノの奥さまが顔ボカシ無しでものすごいプレイをやってます。
3年前に「奥さん、声だしちゃダメじゃな?い」に出演した夫婦が再び登場!!相変わらず仲の良い夫婦ではあるが又、なぜAVに出演したというと、この夫婦には多額の借金がありその返済する為に、奥さんはソープに働く毎日。それでは一向に借金は減らない。そこで再びAV出演とあいなった訳である。まずはAV女優とダンナの絡み。ダンナは、ちょっと緊張しているのか、チンポの立ちがあまりよくないが発射する。次は奥さんと男優との絡み。さすがにソープに勤めているだけあってテクニックが豊富。さらに自ら男優に求めていくスケベな奥さん。ダンナさんも驚くFUCKを展開する。今度は夫婦の愛のある絡み。両方とも激しく燃え捲くる。二人の夢は借金を早く返済して平凡な生活を送りたいそうだ。
1993年のクリスマス。 V&R制作部のカンパニー松尾、カート外山、フリオ・セザール大橋は東京から一路、青森に向かった。 目的は’青森で素人さんと素敵なクリスマスセックスを撮影すること’ これはその前年に青森でテレクラを初体験し、美味しい思いをしたハメ撮り隊長*カンパニー松尾の立案だった。 同行者のカート外山はその名の通りカート・コバーン好きのロック兄ちゃん、元は東京下町のヤンキー。 フリオ・セザール大橋は埼玉出身で浦和レッズを愛し、キャバクラとカラオケと焼肉が好きなノリだけで生きてる ザッツ埼玉な男。 そんなちゃらんぽらんな男達を従え、テーマソング(ジザメリのパクリ!演奏&日本語詩はカート外山!) まで作り、敢えて聖夜に「AV撮影させて!」で乗り込んだハメ撮り3人衆の運命はいかに… つうか当時、聖地と言われた青森のテレクラ事情とこのメンバーならではの緊張感がないあけすけな旅模様を お楽しみください。