妻を寝取らせた記録。 桜ちなみ
仕事も順調でマイホームも手に入れた夫・博之。ちなみは幸せを感じていたが、夜の営みだけは上手くいっていなかった。博之が直前で不能となってしまうのだ。すると、博之はちなみに驚きの言葉を口にする。「一度でいい…他の男に、抱かれてくれ。」そして、同僚にちなみの裸体をネット中継で見せつけると博之の肉棒は激しく高揚していく。その快感が忘れられない博之は、より刺激的に妻が他人に抱かれる姿を見たくなっていき…。
仕事も順調でマイホームも手に入れた夫・博之。ちなみは幸せを感じていたが、夜の営みだけは上手くいっていなかった。博之が直前で不能となってしまうのだ。すると、博之はちなみに驚きの言葉を口にする。「一度でいい…他の男に、抱かれてくれ。」そして、同僚にちなみの裸体をネット中継で見せつけると博之の肉棒は激しく高揚していく。その快感が忘れられない博之は、より刺激的に妻が他人に抱かれる姿を見たくなっていき…。
「僕、キャプテンになったんだ。」野球一筋の息子・ケンからその言葉を聞いた時、かなえは喜びを隠せずにいた。それからしばらくして、ケンの所属する野球部の連中と出会うかなえ。野球部でのケンの様子を聞きたいと思いかなえは部員を家に招待するのだが…。しかし数時間後、かなえは大きな勘違いをしていた事を知るのだった。一人熱血を振りかざすケンに対して部員のフラストレーションが限界にまで達していたという事実に…。
夫が連れてきた教え子・啓太が独り立ちしてエステを開業したと知り、妻の舞香は早速、訪れるのだった。密かに舞香に憧れていた啓太は、ここぞとばかりに彼女の全身をローションまみれにして弄び…。思わぬ快感に何度も絶頂に達した舞香。挙句の果てに陰毛まで美容の為と剃り上げられてパイパンに…。恥かしさに身悶えながらも啓太のマッサージが忘れられない舞香はしばらくして再びエステに訪れ…。
子供が一人暮らしを始めたのをきっかけに、第二の人生にやりがいを求め陶芸教室を始めた由美。同じく子供が成人して仕事も落ち着き、第二の人生を楽しむ為に由美が開いた陶芸教室に足しげく通うようになった浅見。密かに想いを寄せる二人だったが、お互い家庭がある身なので特別な関係になろうなんて考えはなく、少しおしゃべりをして…ほんの少し手が触れて…それだけで十分だった。しかし、一本の麻縄が二人の歯車を狂わせる。
女子校の新任教師、璃子はクラスの優等生、艶堂彩香が繁華街で補導され、家庭訪問をする事になった。彩香の母親・しほりは保護者会の役員で璃子は緊張していた。そんな璃子にしほりは紅茶にブランデーを入れて出しくれたが、それを飲んだ璃子は深い眠りに落ち、目を覚ますとしほりが身体を貪ってきたのだ。しおりの愛撫に、夫に不満を抱いていた璃子は心まで崩されていく。しかし、そんな二人の関係を彩香が見ていて…。
引っ越しのバイトを始めて5年。職に就かず転々とバイトを変える飽きやすい僕にとって、引っ越しのバイトは長く続いている方だった。決して楽な仕事ではないが、バイト代はそれなりに貰えた。そんなある日のバイト中、僕は自分の目を疑う光景を目のあたりにした。引っ越し依頼者である素敵な人妻さんの浮いたブラ越しに乳首が丸見えだったのだ。チラチラ僕の視界に映り込む乳首に動揺を隠せない僕はバイトどころではなくて…。
今日はクリスマスイヴ―。あゆみは家族とのパーティーを楽しみにしていた。しかし、夫は出張から帰って来なく、息子のサトシも彼女とデートで取り残されたあゆみは寂しさを積もらせていた。そんな時、息子の友人・シンジが家にやって来た。シンジはよく家に遊びに来ていたが、その時の熱いまなざしにあゆみは気づいていた。あゆみに憧れるシンジと求められることに飢えていたあゆみ…そんな二人に聖なる夜が奇跡を起こして…。
夫・敏夫と平凡な夫婦生活を送っている妻・れな。ここ最近、敏夫の高校時代の親友・山岸が同窓会の打合せをするために、坂口家によく来るようになっていた。いつも控え目で上品なれなに一目惚れしてしまった山岸は、とんでもない事をしでかした!同窓会をバックレて敏夫がいない隙に、れなを無理やり押し倒してしまったのだ。マンネリ化した夫婦生活に嫌気がさしていたれなも、戸惑いながら山岸を受け入れてしまい…。