女上司の誘惑 KAORI
亡き父の跡を継いで下町の不動産屋を営むかおり。小さいながらも彼女にしかできない積極的な営業姿勢もあって、売上も順調であった。ある日、訪れたバンドマンに防音の部屋を紹介すると、内見で迷う男に「試しに大きな音たててみます?」といきなり男の唇を塞ぎ、肉棒をしごき始めるのだった。そうやって淫らな接客で次々と契約を取っていくものの、有り余る性欲を発散しきれず悶々するかおりは部下の内海に声をかけると…。
亡き父の跡を継いで下町の不動産屋を営むかおり。小さいながらも彼女にしかできない積極的な営業姿勢もあって、売上も順調であった。ある日、訪れたバンドマンに防音の部屋を紹介すると、内見で迷う男に「試しに大きな音たててみます?」といきなり男の唇を塞ぎ、肉棒をしごき始めるのだった。そうやって淫らな接客で次々と契約を取っていくものの、有り余る性欲を発散しきれず悶々するかおりは部下の内海に声をかけると…。
不登校の生徒・篤と会うため家庭訪問にやってきた担任のかなえ。説得された篤はしぶしぶ部屋を空けるのだが…。憧れのかなえを馬鹿にされた事が原因だと打ち明けると、募る想いを抑えきれず、ベッドに押し倒して熟れた肉体にむしゃぶりつく。夫とご無沙汰だったかなえはいけない事だと分かっていても、キスだけで股間を濡らしてしまい、たちまち硬く反り立つ青臭い肉棒を受け入れて…。
ある日、息子のあたるが学校で盗撮をしたとあたるの友人、壮太と洋二に聞かされた秋妃。素直なあたるがまさか…?あたるを守りたい一心で「何でもするから」と言った秋妃は、壮太と洋二に要求をされ卑猥な姿を晒すのだった。そんな秋妃に淫猥な欲望を抱いたあたるは、秋妃を押し倒しの母の生マンコにチンポを挿入していく。全ては初めから秋妃を狙った悪ガキ達の企み。それから秋妃は息子の友人達にも中出しされていき…。
小さな町工場を経営する夫は、ロケットエンジンの部品を試作していた。『いつか自分たちが作ったエンジンでロケットを飛ばしたい…。』それが夫の夢であり妻・さなの夢でもあった。そんなある日、大手企業である武蔵野重工から連絡がくる。ロケットを打ち上げるにはかかせない夫が制作したプラグシステムの特許を20億で譲って欲しいというのだ。夫の夢と20億を天秤に、町工場の経理を任されているさなが選んだ決断は…。
海外へ単身赴任が決まった夫は妻の希美に父・透と暮らすようにすすめる。透は妻に先立たれてから元気がなかったが美しい希美の姿に元気を取り戻していった。特に、希美の品がありながら女の色気が漂う唇…。そして、見るだけでは気持ちが抑えられなくなった透は眠る希美の唇にそっと唇を重ねるのだった。それから、すっかり希美の虜になった透は、息子が傍にいるにも関わらず、希美の肉体と唇を奪うようになり…。
結婚して20年。遂にマイホームを購入した由美は、夫と娘と3人で順風満帆な生活を送っていた。しかし、たった2週間で夫が単身赴任で転勤。苛立ちを抑えられない由美は、パート仲間の大学生・優希に愚痴をこぼしていた。引っ越ししたばかりで右も左も分からない由美に、優希はいつも優しく接してくれた。この時、由美はまだ知らなかった。優希の想い、優希の狙い、そして、もう二度と夫へは、男へは戻れないことを。
同じファミレスで働いている人妻・優香に片思いしている克美。ある日、ちょっとしたことから優香が客とのトラブルを起こしてしまった。「ネットに悪い評判でも書かれたら、こんなファミレスなんて簡単に潰れちゃうよ!」と店長にネチネチ説教される優香。今にも泣き出しそうな優香を見るに見かねた克美は、「俺も一緒に謝りに行ってきます!」と男らしく言い放った。そんな偶然の出来事が二人の距離を急激に縮めていって…。