剃毛解禁。夫には見せられない―。不倫相手の為にパイパンになった恥ずかしいアソコなんて…。 織田真子
夫がある日連れて来た同僚の男・戸川。男女の出会いは突然で、真子は酔った戸川に求められ拒む事が出来ず受け入れてしまう。それから月に数回、夫に隠れて戸川に会うようになった真子。会った時は求めるがまま激しいSEXに没頭していった。そんなある日、戸川に求められた事…それは生え茂る恥毛を剃る事だった。そしてパイパンになった股間を夫に悟られないように真子は日々怯えながらも戸川と更なる深い関係に溺れていき…。
夫がある日連れて来た同僚の男・戸川。男女の出会いは突然で、真子は酔った戸川に求められ拒む事が出来ず受け入れてしまう。それから月に数回、夫に隠れて戸川に会うようになった真子。会った時は求めるがまま激しいSEXに没頭していった。そんなある日、戸川に求められた事…それは生え茂る恥毛を剃る事だった。そしてパイパンになった股間を夫に悟られないように真子は日々怯えながらも戸川と更なる深い関係に溺れていき…。
人妻捜査員として各地で活躍する咲。今回はある私立高校の通学路で続発する痴漢を止める為に派遣されて…。しかし死角をついて執拗に責め立ててきた痴漢の卑猥な指使いに抗えず、車中にも関わらず昇天してしまう。その後も痴漢を止めようと幾度も電車に乗り込むが、その度に感じてしまう身体はいつしかその淫技を求めるようになっていく。そして、今日も密かな期待を抱きながら電車に乗り込んで…。
夫・博之と義父の透と暮らす妻のあいみ。夫は最近、あいみへの興味などまったくなかった。そんな寂しさを紛らわしてくれたのが透だった。透は学生の頃の担任で、あいみにとって、理想の男性だった。その透と暮らし、夫よりも過ごす時間は長くなっていった。そして、夫の浮気を知ったあいみはさらに心がなびいていく。持て余した卑猥な乳房を大胆に揺らし、艶めかしく柔肌を晒して義父の性欲を淫靡に煽っていくのだった…。
まるで悪夢のような再会でした。その日から私は、沢木部長の言いなりでした。毎日のようにやって来ては、私を犯し続けたのでした。夫を守る為やっと掴んだ幸せを守る為、私は沢木部長に従うしかありませんでした。しかし私は、いつしか<無数の血管が浮かび上がるギラギラ輝くドス黒いモノ>が頭から離れませんでした。何度冷たいシャワーを全身に浴びても、頭の中から消える事はありませんでした。そして、7日目の夜…。
浮気がバレてしまったため、妻のれなに家を追い出されて会社に泊まっている部長・吹石孝造。孝造の部下・西条一馬は、代わりに着替えを取りにいくことになった。緊張ぎみの一馬にお色気全開で迫っていくれな。「私も浮気しちゃおうかな。西条クン、私を襲って!」れなにリードされながらセックスしてしまう一馬。この事が部長にバレたらとドキドキしている一馬の携帯に、れなが直接電話してきて…。
イジメっ子を見返す為、僕はボクシングジムに通い始めた。さらに、早朝ランニングも始めた。早起きが苦手な僕だったが、奇跡的に早朝ランニングは続いている。その理由は、僕が走るコースの途中にあるゴミ捨て場で、綺麗な奥さんの無防備な胸元が拝めるからだ。ブラが見えただけでもドキドキしてしまうのに、ピンク乳首までチラチラ僕を誘惑してきて…。早起きは出来るようになっても、これじゃあイジメっ子を見返せないよ…。