膣破壊 黒人巨大マラVS美桃尻フェロモン 美泉咲
美桃尻妻・淫乱美泉咲が黒デカマラの餌食に!咲はカフェで勤務中に黒人と出会う。咲をデートに誘う黒人だが断り続けていた。咲の身体が目的だった黒人は咲が一人になったところ担がれ拉致する。監禁される咲、恐怖の中、身体を弄られ、羽交い締めされ…、抵抗を繰り返すが激しいピストンに憔悴する咲。繰り返される黒マラの陵辱洗礼!やがて咲は黒マラなしでは生きていけない身体へと…。
美桃尻妻・淫乱美泉咲が黒デカマラの餌食に!咲はカフェで勤務中に黒人と出会う。咲をデートに誘う黒人だが断り続けていた。咲の身体が目的だった黒人は咲が一人になったところ担がれ拉致する。監禁される咲、恐怖の中、身体を弄られ、羽交い締めされ…、抵抗を繰り返すが激しいピストンに憔悴する咲。繰り返される黒マラの陵辱洗礼!やがて咲は黒マラなしでは生きていけない身体へと…。
結婚3年目の記念日に夫から出張になったと聞かされた妻のゆうき。夫は代わりに予約したホテルへ行くようゆうきに告げる「日々の家事の忙しさを忘れてゆっくりするように」と…。寂しさを抱きながらもメモを片手にホテルへと向かうゆうき。そこは高級なホテルだったが、チェックインを済ませ部屋に入ると中には仮面をした見知らぬ男達…。状況を把握出来ず混乱するゆうきに男は夫からの電話をそっと手渡すのだった…。
結婚早々、仕事で単身赴任となり欲求不満のさい子。彼女にとって唯一の楽しみはエステで自分磨きをする事だった。あるとき施術師に進められるまま手首を縛られると、今までに味わった事の無い興奮を覚えて…。自分の新たな一面に驚きながらもその快感を忘れられず、再びエステ店に向かうさい子。言われるまま全身を縄で縛り上げられた瞬間、全身を貫く恥かしさと悦びが、彼女をさらなる緊縛の快感に溺れさせて…。
転勤で東京に引っ越してきたまことは隣家の人妻・恵理子の熟れた色気に惹かれていた。そんなある晩、隣から聞こえてくる艶めかしい声に耳をすませ壁を辿っていくと謎の穴を発見する。声を殺しその穴を覗くと、なんと恵理子の淫らな姿が丸見えで…。その日から覗き穴に夢中になってしまったまことは、覗くだけでなく穴にチンポを入れて欲望を満たすようになる。するとまるで恵理子と本当にSEXしているような感覚になり…。
女手一つで息子を育ててきた母・結花。普段から露出過剰な服装で男心を惑わしていたが、過剰なのは服装だけではなく性欲もだった。疼く肉体の火照りを鎮める為に、職場の上司を昼間から家に連れ込み秘め事を謳歌していた。一方、それを知った隣人の白川は結花に迫って…。年下の男に求められた悦びから息子・陽一の事も忘れて、思わず自分の部屋に連れ込んでしまう。だが、偶然にもそれを目撃してしまった陽一は…。
夫の単身赴任は女盛りの妻・ゆみにとって耐えがたいほど辛いもので、年もまたがぬうちに他の男との関係を持ってしまう。しかし、それを密かに覗き見て楽しむ隣人、幸一は悪友どもと一計を案じて…。ある日、ゆみの元に訪れた幸一は、有無を言わさず特製の拘束具でゆみを絡め取り、その豊満な身体を蹂躙するのだった。自由を奪われ、悪ガキどもの玩具にされ続けるゆみは、屈辱と快感にまみれた日々に身も心も浸食されて…。
夫・博之と二人で暮らしている美緒。博之の給料は高くはなく決して余裕のある生活ではないが、美緒は平穏な毎日を過ごしていた。しかしある事がきっかけで、美緒の中にある感情が湧き上がってくるのだった。「私も少し贅沢したい…。」そして美緒が始めたアルバイト・熟女デリヘル嬢。まさにこれが天職だったのか美緒はぐんぐん頭角を現していく。しかし本番の無い風俗で美緒の<欲求不満>もマックスに達してしまい…。
献身的な看護で患者から慕われている看護師・花。まさか自分が世話した患者に痴漢されるとは夢にも思わず…。快感に飲み込まれまいと必死に抗うが、衆人環視の中で行われる密かな悦びは、花に甘美な潤いをもたらしてしまう。夫との営みでは味わえない背徳の緊張感を知った肉体は、痴漢を求めて疼きを覚え…。そして、今日も密かな期待を求めていつものように通勤電車に乗り込むのであった…。