別れさせ屋レズビアン2 ~心も身体も男と決別させて…~ 波多野結衣 星川光希
依頼を受けた男女を確実に別れさせる裏稼業「別れさせ屋」。その一員、結衣の元にまた一つ依頼が飛び込んだ。今回のターゲットは社長夫人・星川光希26歳。依頼主は社長である夫。夫には別の家族があり光希が煙たくなったのだ。早速結衣は、任務に取りかかる。社長秘書として光希に近づくと優しい言葉と女同士だから味わえる快楽で揺さぶっていく。そんな結衣の妖艶な罠に光希は夫との別れを抱くようになっていくのだった…。
依頼を受けた男女を確実に別れさせる裏稼業「別れさせ屋」。その一員、結衣の元にまた一つ依頼が飛び込んだ。今回のターゲットは社長夫人・星川光希26歳。依頼主は社長である夫。夫には別の家族があり光希が煙たくなったのだ。早速結衣は、任務に取りかかる。社長秘書として光希に近づくと優しい言葉と女同士だから味わえる快楽で揺さぶっていく。そんな結衣の妖艶な罠に光希は夫との別れを抱くようになっていくのだった…。
有名な格闘家であった夫の突然の訃報を受け、悲しみに暮れる妻の今日子。一人では道場を切り盛りする事も難しく、弟子たちに暇を告げるのだが…。生前「かわいがり」と称して散々体罰を受けていた彼らは、怒りの矛先を失ってしまい途方に暮れてしまう。だが、筆頭弟子・佐々木の提案で、残された今日子の肉体で今までの恨みを晴らそうと目論む。そして何も知らずに今日子は弟子たちを家に迎え入れて…。
夫・竜馬と妻・なつの大学時代の恩師である藤原が怪我をし夫婦で介護をする事になった。夫の仕事の面倒まで見てくれた藤原を親身になって介護するなつ。しかし張りのある肌に色気を加え人妻となったなつに藤原は欲望を膨らませていた。そして、なつに支えられながら階段を登っていた藤原は倒れた勢いで、なつの股間に顔を埋めた。まるで生き物のようにうごめく藤原の淫舌になつは抵抗しながらも身体をヒクつかせて感じていき…。
毎日のごとく撮影が続く人気女優・君島みお。休みを取ると聞いたスタッフは休養明け最初の撮影をオファー。快く引き受けてくれた君島嬢に打ち合わせで伝えたのは「1ヶ月間の禁欲」。プラベートのセックスはもちろんオナニーまで禁じられセックス漬けの日々から突如として快感ゼロの日々。休養明け、ムラムラ臨界状態で特大のチンポと初の本格的なポルチオ開発でビックビク昇天!君島みお史上最大絶頂は必見です!
35歳にもなって童貞のファミレス店長・克之は自分に自信が持てず、憧れのパート妻・文子にいつも助けられていた。だが文子も家の都合で退職が決まってしまう。送別会当日、酔い潰れた文子を思わずホテルに連れ込む克之だったが…。弱気な克之を心配した文子は彼に自信をつけさせようと筆下ろしをしてやるのだった。初めての経験に興奮しっ放しの克之を一人前の男性にするべく、文子は店を去るまで様々なプレイで彼を導いて…。
「まさか新沢くんが上申書を出すとはね…。」自らが推し進める移転プロジェクトを夫が白紙に戻したことに腹の虫がおさまらない杉田常務は夫の降格と引き換えに私の身体を求めたのです。夫は杉田常務の話になると聞く耳を持たず、相談出来ぬまま犯される日常だけが過ぎていきました。私さえ耐えていれば…、そう思っていたのですが杉田常務の強引で丁寧な愛撫に私の身体は疼き始めて、7日目の夜を迎えたときに…。
ひょんな事から隣の奥さん・れいかにM男である事がバレてしまった京介。慌ててごまかそうとするが、元来S気質であったれいかはそれを知るや、嬉しそうに京介を弄び…。焦らし手コキ、強制顔騎、etc…。果ては貞操帯を装着させられ射精管理までされる始末。恥ずかしさに悶えながらも様々な方法で射精させられ、責められる悦びに溺れる京介は、どんどん彼女にハマっていく。そして一週間も経つと…。
「妻が他人に抱かれてる…」夫の康介は勃起不全のコンプレックスから、妻のつばさが寝取られる悪夢に襲われていた。そんなとき若い頃に所属していた劇団の主宰・田淵と再会する。売れっ子演出家として活躍する彼との昔話に康介も花を咲かせて…。しかし女好きの田淵はつばさに目をつけ、彼が酔い潰れた隙を狙い強引に関係を結ぶ。その日以来、つばさの様子に違和感を感じた康介は、意を決してこっそり彼女の様子を探ると…。