娘の旦那に寝取られた未亡人 矢吹京子
病に倒れた夫が帰らぬ人となって四十九日―。京子は自宅で法要を済ませ、二人の娘・えりかとかすみとその夫・太郎と正男と5人で夫への思いを馳せていた。えりかとかすみに励まされ、ようやく気持ちの整理がつきかけた京子だったがまだ立ち直るには時間がかかると誰もが思っていた矢先、事件は起きる。久しぶりに会った京子の喪服姿によこしまな視線を送っていた正男。そしてその視線に気づいた太郎が正男をけしかけて…。
病に倒れた夫が帰らぬ人となって四十九日―。京子は自宅で法要を済ませ、二人の娘・えりかとかすみとその夫・太郎と正男と5人で夫への思いを馳せていた。えりかとかすみに励まされ、ようやく気持ちの整理がつきかけた京子だったがまだ立ち直るには時間がかかると誰もが思っていた矢先、事件は起きる。久しぶりに会った京子の喪服姿によこしまな視線を送っていた正男。そしてその視線に気づいた太郎が正男をけしかけて…。
父親を亡くし母と二人で暮らしている伸二。そんなある日、母が盲腸で入院。伸二はしばらくの間一人で生活する事になった。と思ったのもつかの間、叔母のゆうこが伸二の様子を見に家にやってきたのだった。たまった洗濯物を手際よく干して、さらに棚の上に食器を片づけるゆうこの姿に伸二は見とれていた。いや、正しくはゆうこの「腋」に見とれていたのだった。あまりにも綺麗な叔母の「腋」が気になって仕方なくなった伸二は…。
夫と二人で何の不自由も無く裕福な暮らしを送っている妻・百合子。ある日、木々の手入れをお願いしている庭師さんを食い入るように見つめていた百合子は、淫らな妄想をしてしまう。「あんな荒々しい人たちに力づくで犯されたら、どうなっちゃうんだろう?」生まれて初めて自分の秘めた欲望に気がついた百合子は、マンコをビチョビチョに濡らしながら職人の極太肉棒にむしゃぶりついて…。
早くに夫を亡くし、アパートの管理人として一人で過ごしてきたれい子。格安アパートが噂を呼び、いつしか受験生専門の寮として年頃の若者たちを受け入れる様になった。しかし操を立てているとはいえ熟れた身体は無意識に男を求めてしまう。そんな欲望を夜な夜な自慰で鎮めていたのだが…。ある夜、れい子の痴態をこっそり覗き見ていた下宿人達。受験ストレスの発散に愉しんでいたのだが、とうとうれい子に見つかってしまい…。
夫がリストラにあい、生活の為に家政婦として働く事になった美奈子。産後まもない美奈子は母乳が溜まり重くなった乳房を支えながら懸命に働いていたが、ある日書斎の掃除をしている時に家主の大事な書類を母乳で汚してしまう。それを見ていた家主の息子・健に、ママの代わりになるよう脅され搾りたての生母乳を吸われていく美奈子。そして、それから毎日、母乳を搾り出されながら卑猥な家政婦の仕事を強要されていくのだった…。
妻がヘルニアを患ってしまい、仕事で忙しい僕の代わりに義姉さん達が介護をしに来てくれました。心優しい姉達の好意に感謝していたのですが、何やら旦那とセックスレスで欲求不満なご様子。僕も妻とはご無沙汰で…料理に洗濯、掃除までやってくれる義姉さん達の「深い谷間」や「大きな尻」を見て、あろうことか股間がパンパンに膨らんでしまい…。そんな色気プンプンな義姉さん達と、妻を寝かせたあと仲良く晩酌をしていると…。
盲腸で入院することになったゆみ。術後の経過は良好だが、手術で剃った陰毛が生えてきてどうにもむず痒い。堪らず自慰の気持ちよさでごまかしていると、それを好色な担当医・高森に見抜かれてしまう。股間を触られてモジモジするゆみの敏感な部分をしつこく弄りまくる高森。あまりの気持ちよさに酔いしれる身体はいつしか愛撫を懇願するほどに快感を求めてしまう。しかも一度刺激を覚えた肉体はさらに敏感となり…。
三年前に夫を喪い、リョウが一人で切り盛りする民宿に旅人「宮崎」が訪れる。久しぶりの客人に力を入れるリョウは、質素ながらも懸命に料理を作り…風呂場では背中を流し…古風に宮崎をもてなしてゆく…。その夜、ジメジメとした蒸し暑さで眠れない宮崎は、リョウのもう一つの顔を知る事になる。昼間の憂いに満ちた表情とは反対に、何かに取り憑かれたように真っ赤な口紅を塗り赤い襦袢を着て宮崎の部屋に忍び込むリョウは…。