息子に毎晩夜這いされている母 笛木薫
夫を亡くして数十年…薫は女手一つでトシオとヒロシの2人の息子を育ててきた。そんなある日、薫はパート先で出会った男性と付き合う事になり、映画に行くと息子に伝えるのだがその一言が幸せな一家の歯車を狂わせていく…。その晩、映画のチケットを破棄してやろうと寝ている薫の寝室に忍び込むトシオとヒロシ。お目当てのものは見つからなかったのだが、息子達はスヤスヤと寝息を立てている薫の寝姿から目が離せなくなり…。
夫を亡くして数十年…薫は女手一つでトシオとヒロシの2人の息子を育ててきた。そんなある日、薫はパート先で出会った男性と付き合う事になり、映画に行くと息子に伝えるのだがその一言が幸せな一家の歯車を狂わせていく…。その晩、映画のチケットを破棄してやろうと寝ている薫の寝室に忍び込むトシオとヒロシ。お目当てのものは見つからなかったのだが、息子達はスヤスヤと寝息を立てている薫の寝姿から目が離せなくなり…。
郊外に一戸建てを購入し、共働きをしていた妻の岬も長い通勤時間を費やす事になった。いつも乗っている通勤快速電車は、この夏の暑い日にも関わらず『弱冷房車』。岬は汗ばむ身体に不快感を抱きながら長い乗車時間を過ごしていた。そして、この駅を過ぎると終点までの25分はノンストップ。すると、岬の汗から放たれるフェロモンに引き寄せられた痴漢集団が混雑した車両の中で岬の蒸れたオマンコを貪ってきて…。
マッサージ師として生計を立てている未亡人・あゆみは夫と死別後、苦労の末に何とか今の地位を築いた。ある時、社長夫人であるゆみの家へ出張サービスに伺うあゆみ。真性レズであるゆみに気に入られた彼女は後日、出資の話を餌に家へ呼び出されると…。ゆみは言葉巧みにあゆみを懐柔し、レズの淫靡な快楽を教え込む。そして、女のツボを刺激されたあゆみの身体は徐々にゆみの淫技に飲み込まれて…。
専属美魔女・原ちとせレズ解禁!父親を事故で亡くしてから母親と二人で暮らすちとせ。ある日、兄・タケシの妻・麻妃がやってくる。タケシは事業がうまくいっていないらしく、麻妃は体調を崩した母親に自分たちに有利な遺言書を書かせる為にやって来たのだ。ちとせは、遺産など興味はなかったが密かに肉体の飢えを感じていた。そんなちとせの欲望を知った麻妃は、ちとせを自分の言いなりにする為に女の快楽を教えていくのだが…。
美熟女・小早川怜子が遂に二穴ファック初解禁!身に覚えの無い罪で服役する事になった怜子は冤罪には裏があり真相を知る男は服役中と知る。自ら特別刑務作業を志願して男性刑務所に潜り込むが、そこは禁欲を強いられた凶悪な犯罪者達がやりたい放題の無法地帯だった。美味しそうな肉尻をぶら下げた怜子は囚人達の格好の獲物となり尻穴を犯されてしまう。毎日、繰り返し犯され菊門で性欲処理する肉便器へと成り果てるのだった…。