友達の母親~最終章~ 山崎澄代
友達の母親である澄代を好きになってしまったはじめ。人妻である澄代を正攻法で口説き落とすことなどできないと分かりきっていたはじめは、弱みを握ってでもあのカラダを好き放題弄びたいと思っていた。そんなある日、はじめは澄代が欲求不満であることを知ってしまう。これはチャンスとばかりにはじめが関係を迫ると、初めこそ抵抗はするものの、澄代は久しぶりの勃起チ○ポにどんどんのめり込んでいってしまう。
友達の母親である澄代を好きになってしまったはじめ。人妻である澄代を正攻法で口説き落とすことなどできないと分かりきっていたはじめは、弱みを握ってでもあのカラダを好き放題弄びたいと思っていた。そんなある日、はじめは澄代が欲求不満であることを知ってしまう。これはチャンスとばかりにはじめが関係を迫ると、初めこそ抵抗はするものの、澄代は久しぶりの勃起チ○ポにどんどんのめり込んでいってしまう。
「このままじゃ…息子が熟女レイプ魔になっちゃう!!」ある日、葉子宛てにかかってきた一本の電話。相手は息子の担任教師。「近頃、彼の下品なイタズラがエスカレートして困ってるんです」「同級生の子にですか?」「いえ…50代の私にです」息子の熟女好きと異常性欲を知った母は、息子が性犯罪者になるのを阻止するべく、自らの肉体で性欲を発散させようと奮闘するが…次第に息子の荒々しい肉棒に夢中になっている自分に気がついてしまう…。
部下の女子社員との出張中に起こった思わぬアクシデントが男の本能に火をつける!まさかの相部屋宿泊という想定外のシチュエーションだけでドキドキものなのに、偶然見てしまった女子社員のたわわな果実のような悩殺ボディに理性は崩壊!スーツ脱いだらとんでもないエロボディ、あなたは自分を抑えられますか!?