優しいお母さんのおっぱい吸って手コキして3
母の膝で眠る息子…そんな彼の前には豊かな乳房。何もせずともゆさゆさと揺れる豊乳を見つめているうちに、気付けば息子は先端に吸いついている…。母性に溢れた表情で息子に乳を吸わせる母は、むくむくと勃ち上がって来るチンポを優しくさする。信じられない程の多幸感に包まれて、母子は二人だけの世界に浸っていく…息子が肉棒から白濁液を発射させるその時までは…。
母の膝で眠る息子…そんな彼の前には豊かな乳房。何もせずともゆさゆさと揺れる豊乳を見つめているうちに、気付けば息子は先端に吸いついている…。母性に溢れた表情で息子に乳を吸わせる母は、むくむくと勃ち上がって来るチンポを優しくさする。信じられない程の多幸感に包まれて、母子は二人だけの世界に浸っていく…息子が肉棒から白濁液を発射させるその時までは…。
ある日、突然トイレが故障してしまい使えなくなった翔田家。母・千里はすぐに業者に修理を依頼したのだが、その時既に彼女は我慢できない程の尿意に苦しんでいたのだった。修理が終わるまでの間だけ我慢すれば、と思っていた千里であったが、意外なほどに長引く工事に彼女の辛抱は限界を迎えるのだった。そして思い余って庭に飛び出しパンツを下ろす千里の姿を、息子が覗いていた…。【※特典映像・特典画像等は収録されておりません】
受験を控えた息子‘勇気’の様子の異変に気付き、母親の‘レイコ’は心配を募らせていた。そんなある日、レイコが帰宅すると勇気が不審な様子で寝室から出て行き、部屋には勇気の精液が付着したレイコの下着があった…。レイコは勇気を諭し、自らの身体で勇気に性教育を施していくのだった。
笹山家はどこにでもいるような平均的なサラリーマン一家で父、母、息子の三人暮らし。そんな笹山家に遊びに来ていた息子・タカヒロの友達・トモヤはトイレを借りに廊下へ出ると、向かいの部屋のドアが開いていて何気なく覗いてしまう。するとそこには何とびっくりするような派手な下着を身に着けたタカヒロの母・希(のぞみ)の姿が…。思わず見とれてしまうトモヤだが希に気づかれてしまう。トモヤは怒られると慌てふためくが、希は怒るどころかトモヤを誘惑しはじめる…。