超本格官能近親エロ絵巻 息子に揉まれ籠絡の母 水野淑恵
爆乳母・水野淑恵。母子家庭で、愛する我が子に対し悩みがある。文字通り、乳離れできない息子に対してだった。何をやるにしても二言目には、乳。年頃の息子に、豊か過ぎる乳房を揉まれる事だった。しかし、不覚にも感じてしまった。そして、火照った体を慰める為にオナニーしている所を目撃されてしまう。その一件以降、息子に家事の最中でもお構い無く背後から乳房を揉まれる様になった。「いやんダメよ…!!」と、慌てて諭す母の話は聞かずに息子は揉み続けた…。
爆乳母・水野淑恵。母子家庭で、愛する我が子に対し悩みがある。文字通り、乳離れできない息子に対してだった。何をやるにしても二言目には、乳。年頃の息子に、豊か過ぎる乳房を揉まれる事だった。しかし、不覚にも感じてしまった。そして、火照った体を慰める為にオナニーしている所を目撃されてしまう。その一件以降、息子に家事の最中でもお構い無く背後から乳房を揉まれる様になった。「いやんダメよ…!!」と、慌てて諭す母の話は聞かずに息子は揉み続けた…。
爽やかな朝。貞淑なる美人母・八木あずさはその日も、もうすぐ起床してくる息子・タツオちゃんの為に、朝食の支度に追われていた。早くに夫を亡くし、母子家庭にて暮らしていた。年頃を迎えた愛する息子が引き篭もりの不登校になってしまったのは、私の育て方が間違っていたのかしらと、母は胸を痛めていた。今朝もまた、不機嫌そうにトーストを頬張りつつ、至極当然のような顔をしてこう訊かれた。「母さん今日もハイレグ着てるよね?どんなのか僕に見せてよ!!」…と。
三年前に夫を亡くしふさぎこんでいた美奈子だったが、最近とあるカルチャースクールに通うようになってから表情に笑顔が戻り、息子の健二は安心をしていた。そんなある日、健二は知ってしまうのだった。美奈子が通っていたカルチャースクールが主婦専門の「緊縛」を教えるカルチャースクールだという事を。母の「あられもない姿」そして身体に残る「縄跡」を見てしまった健二は衝動的に美奈子に縄をかけていき…。