家庭内近親相姦 日常に欲情する家族たち
無いと思った所に有るのが秘密と欲望、それはもちろん家庭の中にもある。母は息子に、娘は父に、一つ屋根の下で交錯する背徳逢瀬。
無いと思った所に有るのが秘密と欲望、それはもちろん家庭の中にもある。母は息子に、娘は父に、一つ屋根の下で交錯する背徳逢瀬。
全てを忘れ童心に帰り豊満なママの胸に抱かれて好きなだけ甘えたい…。大きな愛に包まれながら快発射、豊満ヤングママとの濃密セックス!横に添い寝をし、乳首を口で愛撫しながら優しく手コキするママ。ストロークに緩急をつけながらの巧みな手扱き。トロトロの唾液を亀頭に垂らしたり、寸止め焦らし等のスパイスを駆使しては徐々に肉棒を射精へと導く。最後は優しいママの微笑みに見守られながら大量の白濁ザーメンが宙を舞った。
それはある日の朝―。娘の菜穂子と買い物に出かけようとしていた美沙は、出会いがしらで一人の青年とぶつかってしまうのだった。菜穂子と同級生の「太郎」と名乗るその青年との出会いが、美沙の平穏だった生活の歯車を乱していく…。数日後、太郎と付き合う事になったと菜穂子から聞かされた美沙。そして家に太郎を連れてやって来るのだが、美沙はまだ知らなかった。太郎が菜穂子と付き合った本当の意味を…。
数年前から、いけないと知りつつ身体の関係を持ってしまったかえでと息子の慎太郎。しかし最近、茂文が脱サラをして在宅で仕事をするようになってから中々セックスができず2人は欲求を募らせていた。そんなある日、茂文がジョギングに出かけるのだった。その隙を見逃さず、かえでにセックスをねだる慎太郎。スリルにおびえながらもその日から、2人は父がいなくなる限られた時間で交わるようになり…。
母一人子一人、支え合うように生きてきた澤村家。だが最近、思春期からか息子の態度が急に冷たくなってきた。親離れしていく息子の変化に、えも言われぬ寂しさを感じた母。唯一の心の支えを失いたくない一心から過剰なほど息子を溺愛するようになり…。