ひたすら乳首いじり近親相姦 ボクはハメてるときも乳首つまみを絶対に忘れない… 澤村レイコ
(だめ…もっと乳首触ってお願い)(相変わらず乳首が敏感だね、母さん)夫の単身赴任中にレイコは長男・タツヤと関係をもってしまう。母と子でこんなこと…世間様に顔向けできない。だが、悲嘆に暮れる理性とは裏腹に敏感な乳首を弄られて蕩ける身体。レイコはすでに乳首の快感から逃れられなくなっていた。一方、タツヤも赤く色づく胸の頂に取り憑かれ行為は悪化の一途を辿っていく…。
(だめ…もっと乳首触ってお願い)(相変わらず乳首が敏感だね、母さん)夫の単身赴任中にレイコは長男・タツヤと関係をもってしまう。母と子でこんなこと…世間様に顔向けできない。だが、悲嘆に暮れる理性とは裏腹に敏感な乳首を弄られて蕩ける身体。レイコはすでに乳首の快感から逃れられなくなっていた。一方、タツヤも赤く色づく胸の頂に取り憑かれ行為は悪化の一途を辿っていく…。
幸せな家庭などもうどこにもない。さちこは夫が愛人の所に入り浸るのを引き止められなかった。息子・達也の前では強がるさちこだが、身体は淋しさに蝕まれ愛液の涙を流していた。毎晩のように自分を慰めているさちこに、達也はもどかしい思いを抱いていた。(僕だったら母さんを悲しませないのに…)膨れ上がった母への思慕を受け入れたさちこは、乾いた身体を満たすように激しくまぐわう。2人の長い夜が幕を開けた…。
夫が単身赴任中の為、独り寂しく悶々とした生活を送る人妻・えみ。そんなえみの元に上京した娘から彼氏を紹介したいと電話がかかってきた。久しぶりに娘に会える事を楽しみにしていたが、それ以上に楽しみな事がえみにはあった。それは、娘の彼氏が超絶倫だというウワサを聞いたからだ。そして、泊りに来た娘の彼氏をもてなすのだが…。絶倫という言葉が頭から離れないえみは、娘への罪悪感に苛まれながらも娘の彼氏に迫り…。
(まさか私のせいで娘夫婦の仲を引き裂くことになるなんて、思いもしていませんでした…。)夫に先立たれて早や数年。由紀子は、娘夫婦と共に幸せに暮らしていた。だがその幸せは由紀子自身によって壊れてしまうことに…。それはある日のこと、手淫に耽っているところを運悪く娘婿の修に目撃されたことがきっかけだった。その日を境に家族の歯車が狂い始める。由紀子を女性として意識しだした修は、由紀子のオナニー姿を思い出し欲情してしまう。抑えきれない性衝動を向けられた由紀子は…。